まるりんのMY GAME一覧

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どんなタックルでも釣る!【弘法筆を選ばず】このウィーグルワートは千鳥系?【まるりんのMY GAME】

どんなタックルでも釣る!【弘法筆を選ばず】このウィーグルワートは千鳥系?【まるりんのMY GAME】

アメリカのデーターでは、活餌で釣れる確率10%だが、ルアーで釣れる確率は1%以下だそうだ。
わざわざ釣れない釣りを我々はやっていることになるが、活餌にはできないことがルアーだからでき、釣れる確率は上がるだろうとまるりんは思う。

歴史と実績からなる本場アメリカのプラドコルアーで原点回帰したまるりんならどんなタックルで釣ってみせると意気込む。

では釣ってもらいましょう!
今回はストームのウィーグルワートです。
このルアーの性能を瞬時に見極め、そこを活かし釣ってみせる企画。
「弘法筆を選ばず」
では行ってみましょう!


【インプレ/レビュー】ダイワdaiwa フエゴ を使ってみたら意外だった件【まるりんのMY GAME】

【インプレ/レビュー】ダイワdaiwa フエゴ を使ってみたら意外だった件【まるりんのMY GAME】

今回は新品購入して間もないダイワのフエゴを岡部さんからお借りして、まるりん的ぶっちゃけインプレをしてみました。

とてもコスパ最高で、用途によってはこれで十分使えるリールだと感じました。
気になる方は購入の参考にしてみてください。


【バス釣りテクニック】ゼロテンションを極めろ!釣れるワームに大変身!ライトテキサスリグ編【まるりんのMY GAME】

【バス釣りテクニック】ゼロテンションを極めろ!釣れるワームに大変身!ライトテキサスリグ編【まるりんのMY GAME】

魚種に限らず釣りをする上で必要な「糸」。バス釣り用語ではラインといいますが、魚にとってラインは違和感でしかありません。
その違和感を少しでも軽減するために、細くしたり見えにくい色を使ったりすることは、釣り人なら誰しも考えるのではないでしょうか。
しかし、太くしないと攻めきれないポイントや重いルアーを投げられない、大物が獲れないという歯痒い思いをしたこともあるのではないでしょうか。

そこで今回はラインの存在を消すテクニック、「ゼロテンション」について紹介しましょう。

同級生のBuchi君が、ライトテキサスをマスターしたいというリクエストに応えて、基本から応用までを解説しています。
そんな中、同じワーム、同じ重さのシンカーを使っていながら釣果に差が出ました。
「現象には必ず理由がある」
その理由は?
まるりんスタイルのロジカルフィッシングでその答えを導き出します。

良かったら参考にして皆さんの釣果アップに貢献できれば幸いです。


【ワーム無しで釣れ!】エサ釣り思考からの脱却 これが出来れば釣果アップ!【まるりんのMY GAME】

【ワーム無しで釣れ!】エサ釣り思考からの脱却 これが出来れば釣果アップ!【まるりんのMY GAME】

ただ魚が釣りたいならブラックバスじゃなくても良い。
ただブラックバスが釣りたいならルアーじゃなくても良い。
でもバスをルアーで釣るから面白い!
でも統計学では活餌を使うとルアーより10倍釣れるとされ、わざわざ釣れないルアー釣りをなぜするのか?
それは、エサ釣りでは出来ない摩訶不思議な魅力と醍醐味がルアーにはあるからだ。

過去にもやりましたが、ワームが付いていないただのジグヘッドでバスは釣れます。
ワームを付けることで魚やエビらしく見えるし、匂いや味もあるから当然良く釣れる。
でもなぜワームが無くても釣れるのでしょうか?
「ルアーを擬似餌として使う」エサ釣り思考から脱却することで、更なる1匹が釣れる!これこそ「ルアーをバスを騙す道具として使う」本来のルアーフィッシングだと思うのです。

プラグの原点は、湖に投げ入れた木切れにバスがバイトしたことが始まりです。
この考えを常に忘れず、ルアーの持つ性能と、バスの生態や習性からどう騙すのか、人間とバスの知恵比べ、それが私の想う「バスフィッシング」です。

この動画があなたの更なる1匹に繋がると幸いです。