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【琵琶湖のバス釣り】たまらんばい永野の「南湖LOVER」 #1・春編【LureNews.TV】

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【琵琶湖のバス釣り】たまらんばい永野の「南湖LOVER」 #1・春編【LureNews.TV】

『LureNews.TV』チャンネルはルアーを中心とした釣り動画専門チャンネル。
バスフィッシングやSWソルトウォーターゲーム各魚種に関する動画を取材、撮影、配信しています。
今回は『【琵琶湖のバス釣り】たまらんばい永野の「南湖LOVER」 #1・春編』をお届けします!

南湖を愛し、南湖に愛された男(自称)、琵琶湖プロガイド「たまらんばい永野」こと、永野総一朗が、琵琶湖・南湖の旬な釣り方を紹介する動画番組「南湖LOVER(なんこらばー)」!
超人気プロガイドのフィールド分析術、ルアーの巧みな使い分けに迫る!

今季の琵琶湖・南湖はウイードが少なく、バスも付き場に困っている。それに加え、たまらんばい永野いわく「春の琵琶湖は、マグレで釣れることがほとんどない」。
第1回目から、なかなかハードな条件の中での実釣となったが、「南湖を愛し、南湖に愛された男(自称)」の運命やいかに…

▼第1回「地形変化をていねいに&爆風ミノーパターン」
釣果で差をだすためには、的確なエリアセレクトと魚のレンジに合ったルアーの使い方が重要だ。ウイードなき南湖では、魚は地形変化や沈みモノ、あるいは残りウイードにコンタクトしやすい。何も「ない」場所でわずかに「ある」ものを探りながら、ていねいにていねいにルアーをアクションさせていく。スタッガーオリジナル5inchの3.5gテキサスリグを使った「デッドスローユスリング」で、やっと春の1尾にたどり着くことができる。
さらに春の南湖は荒れやすく、例のごとく爆風にさらされる始末。HUミノーを使った秘策「たまらんばいジャーク」で、釣りにならないような状況を打破。最後にはドラマが起こりそうな予感が…

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