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船釣りの作法 #25【ライトヒラメ×鈴木新太郎】

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船釣りの作法 #25【ライトヒラメ×鈴木新太郎】

SHIMANO TV 公式チャンネル

今回の動画はタイトル『船釣りの作法 #25【ライトヒラメ×鈴木新太郎】』を紹介しています。

名手ならではの船釣りにおける釣り方・戦略・食のこだわりまでを収録した「船釣りの作法」。シリーズ第25話はヒラメ釣りのメッカ・千葉県大原沖より、ライトヒラメの第一人者・鈴木新太郎が、独自の視点からヒラメ釣りを紹介します。

海底に生息するヒラメを狙うとき、多くの人が海底を意識するはず。もちろん鈴木新太郎も「底」を確認しながら釣るものの、オモリを寝かせることなく、最小限の動きとボトムタッチでより多くの「情報」を得ることで、根掛かりを避け、ヒラメの着き場を推測し、より多くのチャンスを掴んでいきます。
 大前提となるイワシのエサ付け方法を含め、本編では新太郎流の「底を探す」操作を余すことなく詳細に解説。その手の延長ともいえる竿は、ヒラメ専用竿「バイオインパクトライトヒラメ64M225」。

しなやかに動くソフチューブトップはオモリ着底の瞬間や前アタリを動き=目感度として大きく表現、目に見えない底質の変化はカーボンモノコックグリップが手感度、手に伝わる音として伝達。基本構造スパイラルXコア、強化構造ハイパワーXにより鍛えられたブランクスは大ビラメのパワーにも余裕で対応、さらに安定性と高い操作性を実現したXシートテクニカルガングリップにより快適な手持ち竿での、イメージどおりの繊細なロッドコントロールを可能にします。

見えなかったものが見えるようになる。鈴木新太郎の「ある視点」がもたらす新たなヒラメ釣りの楽しさを、お楽しみください。

★料理パート「食の作法」は、寒ビラメのふくよかな旨味と滑らかな食感を堪能する「ヒラメの昆布締め」を紹介。
【手順】
①ヒラメを五枚におろす
②柵取りして皮を引いておく
③昆布を日本酒で拭き、ヒラメの身を挟んで冷蔵庫で寝かせる
④薄く削ぎ切りにして皿に盛り付け、お好みの薬味を添えれば完成

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