ルアーとエサで二刀流 アオリイカとカワハギのリレー釣り【四季の釣り】
関西圏をメインに放映している釣り番組、サンTV『四季の釣り』の公式チャンネルからの紹介です。
和歌山県の紀北エリアで、アオリイカとカワハギを狙う。フィッシングアドバイザーは、第一精工の楠武師。ルアーとエサで、ちょっと贅沢なアオリイカとカワハギのリレー釣り。
まずはティップランエギングでアオリイカ狙い。ボトムを取って4、5回しゃくってティップをピタリと止める。後はティップに出るアタリを捉えて合わせるだけ。この日は楠さんが絶好調で、800gクラスと600gクラスのアオリイカをゲットする。
続いては、カワハギ狙い。仕掛けに付いているエサが、いつの間にか取られている事が多いので、エサ取り名人とも言われている。3本針のカワハギ専用仕掛けにエサのアサリを付け、ポイントの底まで落とし、激しく揺らすなど様々なアクションで誘い、繊細なアタリを取って合わせる。この日は良いサイズのカワハギを次々とゲットし、肝もパンパン。
番組では必要なタックルや釣り方のポイントなども詳しく解説する。



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